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zoom RSS もはや過ぎ去りし特権。

<<   作成日時 : 2007/06/27 14:07   >>

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「子どもの特権」って、どんなことだと思います?


すみません、なんとなく「少年ケニヤ」(作詞・阿木燿子、作曲・宇崎竜童)の歌詞が頭に浮かんできまして。(←大人たち〜ずるい とか、夢見がちな気持ち  あたりからの連想で)
子ども料金、はそうかもしれないけれど、たいていは収入もないし(笑)。
もっと精神的な部分で。

子どものころは、特権とは全く思っていなかったことですが、「知らないこと」が許されるのは、今になってみるといいなぁ、と思うこともあったり。

あとは何だろう?「だっこ」がねだれる特権?(笑)
できるときに十分スキンシップしてもらうのは大切よね。
そんなことを考えてしまう私は人肌が恋しいのでしょうか(笑)。

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
人前でも堂々と泣きわめける…でしょうか?^-^;
それができたら 楽になれそう…。ずいぶんと。
ことりん
2007/07/12 18:58

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もはや過ぎ去りし特権。 カラコロム・唐衣/BIGLOBEウェブリブログ
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